サードオニクスカメオ リング
アフロディーテとエロス
シャンクとベゼル 18世紀後期(フランス) 1.9cm×1.7cm |
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解説
市場で最も多く見かける19世紀中期(1850~1870年頃)でもカメオの指輪は少ないのに、これはそれよりも200年も前に作られた極めて希少価値のあるカメオ
1.9cm×1.7cmしかない小さな石にこのような複雑な構図を彫ってあるカメオはとても少ない(ほとんどは人物の上半身のみ)
古い年代のカメオならではの透明感のある微妙な色の美しいアゲート。


